# 201905 日常翻唱系列：SUMMER NUDE '13

**URL:** <https://shiyae.com/t/topic/760>\
**Category:** Private\
**Created:** [June 1, 2019, 1:51pm UTC](https://shiyae.com/t/topic/760 "2019-06-01T13:51:27Z")\
**Posts on this page:** 1\
**Page:** 1

<div class="post-metadata">

**Author:** ![SHIYAE](https://shiyae.com/user_avatar/shiyae.com/shiyae/32/1242_2.png) [@SHIYAE](https://shiyae.com/u/SHIYAE)\
**Post date:** [June 1, 2019, 1:51pm UTC](https://shiyae.com/t/topic/760/1 "2019-06-01T13:51:27Z")

</div>

201905 日常翻唱

# SUMMER NUDE '13

[https://tspod-1300532413.cos.ap-chengdu.myqcloud.com/Covers/20190522S.mp3](https://tspod-1300532413.cos.ap-chengdu.myqcloud.com/Covers/20190522S.mp3)

原作：真心ブラザーズ（1995）  
伴奏：山下智久 2013 版  
作詞：桜井秀俊 倉持陽一  
作曲：桜井秀俊

何か企んでる顔  
最後の花火が消えた瞬間  
浜には二人だけだからって  
波打ち際に走る  
Tシャツのままで泳ぎ出す

5秒に一度だけ照らす灯台の  
ピンスポットライト  
小さな肩  
神様にもバレないよ 地球の裏側で

僕ら今 はしゃぎすぎてる 夏の子供さ  
胸と胸 からまる指  
ウソだろ 誰か思い出すなんてさ

響くサラウンドの波  
時が溶けてゆく真夏の夜  
夜風は冬からの贈り物  
止まらない冗談を  
諭すよについてくるお月様

走る車の窓に広げはためくTシャツよ  
誇らしげ  
神様さえ油断する 宇宙の入口で

目を伏せて その髪の毛で その唇で  
いつかの誰かの感触を君は思い出してる

僕はただ 君と二人で通りすぎる  
その全てを見届けよう  
この目のフィルムに焼こう

そうさ僕ら今 はしゃぎすぎてる 夏の子供さ  
胸と胸 からまる指  
ごらんよ この白い朝

今はただ 僕ら二人で通りすぎる  
その全てを見届けよう  
心のすれ違う瞬間でさえも包むように

* * *

[https://www.amazon.co.jp/dp/B00DE3LKAO](https://www.amazon.co.jp/dp/B00DE3LKAO)
